当財団の作業療法士が神戸新聞で紹介されました。

当財団の職員が子どもたちに関わっていく意識や動機、働きがいについて神戸新聞から取材があり、
2019年9月4日付けで、作業療法士の飯田勇人さんの記事が掲載されました。是非ご高覧下さい。

記事にある例のように、発達障がいによる困りごとは周囲の方々にとってイメージがつきにくいものや、思いがけない理由であることもあります。
発達障がいのある子どもたちが暮らしていくうえで、一人でも多くの理解者が増えていくことが、大きな助けとなります。

2022年9月

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